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妹だと思っていたのに高校受験の時に、戸籍を見たら従姉妹だった・・【エッチ体験談告白】

俺に一歳年下の妹がいた。

そう、妹がいたんだ。

しかし、そのずっと妹だと思っていた女の子は
実は俺の妹ではなかった。

そう、中3の時に
実はそうじゃなかったとわかった。

何でわかったかと言うと
高校入試のために取り寄せた
戸籍謄本に彼女は記載されていなかった。

誕生日が9カ月しか違わないので
小●校の頃から少しおかしいと思っていた。

下手すると同学年になっていたところだ。

あとは父方の祖父の対応が
露骨に彼女を贔屓していて、それも後から考えると
疑いの一つになるかも。

戸籍の件は一旦保留され

「事情がある」

としか教えてくれなかったが、
俺が高校に入って、翌年に妹の合格が
判った時点で、両親と父方の祖父母と俺、
妹が集まった場で告知された。

結論から言うと、彼女は
俺にとっては実は従妹だった。

父の妹が産んだ娘なのだが、
俺にとっての叔母は出産の直後に亡くなってしまい、
それも婚外子であったため、
初め祖父母夫婦が引き取ることに
決まりかけたらしいのだが、
家業を継ぐ継がないで祖父母との
軋轢があった俺の両親が対外的
には養育することで決着したとのことだった。

すべてに納得できたわけではないが
俺も妹も現実を受け入れるほかはなかった。

妹のヨリ子

(叔母が用意しておいた名前を
蹴って祖父が付けた名前なので古風かも)

の母親は祖父にしてみれば
一人娘の忘れ形見なわけで、
そう考えると依怙贔屓も分からぬでもないと理解できた。

代わりというか、祖母のほうは
俺をより可愛がってくれたので
俺に実害はなかった。

そう言えば、どちらかというと
病弱なヨリ子に関して父が

「初乳を飲んでいないから・・・」

みたいなことを漏らしたのを聞いた覚えがある。

バイトに出かけた妊婦から

「携帯忘れたから届けて」

とのメール。

見たら自室で充電器コードが挿さったままで放置。

車で出たらバス停留所から
少し離れて立っている姿が思った以上に
小さく華奢でやはり妹として
守ってやらなければいけない存在だと再認識。

そのまま職場近くまで乗せて送ったけど、
もしや確信犯か。

俺だって今日今家にいるのはたまたまだよ。
妹は早熟で奔放だった。

背は小さかったが俺や俺の友だちたちが
まだザリガニ釣りなんかに興じている頃には
もうすっかり女の体つきだった。

胸だって膨らんで早くから
ブラジャー着けてるのに
ちょっとしたことですぐに抱きついてきたりする。

それは俺の友だちたちに
対しても平等だった。

JSの妹は彼らみなを虜にして、
見事に釣り上げることに成功していた。

俺は人気者だとちょっと
得意になっていた時もあったが、
それが勘違いで本当の目的は妹だったと
今では疑いようがない。

妹は確かに奔放だったが、
当時夜遊びをして親に
心配をかける不良タイプではなかった。

俺の友だちが主な獲物だったが、
手近な男は確実にモノにしていた。

俺に近づいてきた男たちの
何人の童貞をその手に収めてきたのか。

これが小●校の頃でキスに
とどまっていたものの一線を超えてしまっていたのは
厨学に入る前の春休みだったと後に
知って俺は愕然とした。

知ったのは後年、
当時の悪友の告白からだった。

意外なことに、彼は妹を
性的に覚醒させたのは俺だと思っていた。

その先入観、
同族意識からの告白なのだろう。

勿論否定したが彼は信じてはいないに
違いないがそれはどうでもいい。

まだまだ幼稚で蚊帳の外だった
俺にも妹からの性的なアクションは
なかったわけではなかった。

乳房の押し付けは
序の口で風呂上がりの裸体晒し、
布団への潜り込み、新しい下着の試着披露

ソファでの開脚たぬき寝入り
だったかでとうとう釣り針を口にしてしまった俺は
勃起してるのをズボンの上から掴まれ

「シャワーしてくれば?」

との誘いに乗って、
着衣のまま風呂に入ってきた
妹にフェラされてあっという間に射精をしてしまった。

精液を軽々と飲みほして大きく開けた
口を見せる妹を俺は一時的に極度に憎悪した。

まだ自発的な射精(オナニーだな)を
覚えたばかりで今思えば
なぜそれを妹が知っていたのか。

やはり男子の悪友同士で
交わしていた内容が漏れていたとしか思えないが、
そうなると色んな意味でそいつらは
俺の竿兄弟だったのか

風呂上がりにそのまま
自分の部屋に上がっていくのが
半ば合図みたいになっていて
俺は毎日のように妹が来るのを待った。

トランクスだけの姿でベッドから
半身を起こして勃起したチンポを晒すと、
妹は俺に尻を向けて
四つん這いになる。

そのまま尻を下ろせば
挿入できる位置関係だが当時の俺には
そこまでの欲望というのか知識・想像力がなかった。

すでに風呂上がりの時の妹は
下半身は下着だけの姿で、
股のところの布を指でめくってくれるのが基本の形。

すねに乳房の感触を受けつつ
微かに覗くおまんこを見ながらオナニーをする。

実は俺は風呂場ですでに
一回抜いているのですぐには射精しない

妹がずりずりと上がってきて、
下着からの指は離れているが

「口でしたげよか?」

との問いに

「うん」

と答えると、妹は器用に
片足を上げて下着を片足だけ脱いだ。

「じゃあヨッコのも舐めて」

無防備な尻が迫ってきて
同時に俺のチンポがすぼめられた妹の唇に滑りこんでいく

この頃は身長差が
あまりなくて69が楽に成立した。

自分の悪友が相手だとの想像は
つかないが誰か男が上手く妹に快楽を与えている

ことは俺にも容易に想像できるので
むきになってクンニをする。

けれどすぐに堪え切れなくなった
俺の射精がこの時間の終わりを意味する。

親バレも心配だが
この時間は永遠に続いてほしくもあって、
けれども俺が妹の口に出して
その瞬間に一気に我に返る。

無造作に箱からティッシュを抜いて
股間を拭いてから手早く下着を身につける妹と、
トランクスを上げただけで冷めて眺めている俺。

もうこんなことは
やめようやめようと思いながら過ごした、
中2の頃。

「ティッシュ使い過ぎよ」

と母に叱られる俺を
横目で半笑いで妹が見ている。

憎みつつも愛おしい、
くすぐったいような存在。

新築の戸建てに引っ越したのが
ちょうど俺が厨学に入る頃だった。

俺にはちょうどいいタイミングだったが
妹には小●校を最後の
一年だけ残しての転校となった。

俺にとっては全く知らない小●校。

妹は少しいじめに遭ったともそれとなく知った。

俺と妹の禁じられた遊びは
妹が拾ってきた犬だけが知っていた。

夏休みの昼間、
俺は部活にそこそこ忙しかったが
妹は男を部屋に引き込んですでに
その小さな体に受け入れていた。

そのことを俺は、
屑かごに大きく丸め捨てられた
ティッシュの塊をほどいた時に知った。

そこには使用済みのコンドームがあった。

俺の部屋だがベッドを使われた
痕跡は認められなかった。

何の目的で妹が
そんなことをしたのかは今でも解らない。

住宅ローンを返すために
母親もパートに出たのだが、
空いたマイホームで子供らは
一体何をしていることやら

ただ妹のマンコが男のチンポを
受け入れていると知ると、
とりあえずクンニはしたくなくなった。

もうちょっとで往かせられる感じにまで
来てるのに妹が躊躇って止める、
そんな域に踏み込みかけた頃。

男に組み敷かれて犯される
妹の姿(の想像)が俺のオナネタになった。

この矛盾に悶絶しつつ、
それでもしようがなかった。

兄妹でしてはいけないことだとは
なぜか知っていた。

俺が部活で疲れているからなど
とさりげに妹の誘いを拒み始めたら、
おそろしく自然に関係は
解消して普通の兄妹になった。

そうこうするうちに高校受験のための
願書云々で話の最初、
戸籍謄本で事実を知るに到る。

妹だと思っていたのが実は従妹。

ヨリコは俺の耳元で

「結婚しようと思ったらできるね」

なんて囁いたが、違うだろう

戸籍の上ではおそらく爺さんの養子なのだから
言わば父親の妹、俺にとっては叔母だな。

ていうか、どうやら俺より
もっと早くから知っていたのか

俺はというと、部活が引退という段になって
急にモテ期到来ってこともないのだろうが
複数告られ、どの子もきっちりは断らずにずるずると付き合った。

奔放な妹の行状を常に
両親から隠す役を俺は担っていたが、
ここへきてやっと立場は対等になった。

俺の彼女に妹が近づくことはあっても、
妹の相手に俺が接触することはなかった。

避けて避けて避け倒した。

それでもごくたまに

「あー彼氏と別れたー」

などと叫びながら乱入してくるヨリコを無下にも拒めず、
ちょっとは

「俺も男になっただろ」

みたいな意気があってクンニでイカセたりしたが、
ちょっとのフェラからコンドームを
着せようとするのはさすがに断って、
毎回挿入には到らなかった。

兄の余裕

みたいなものを示したつもりなのだが
彼女に伝わったかどうかは判らない。

妹とはたまにじゃれつく仲で
今でも挿入のガチSEXの近親相姦までは
至っていない

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