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バスガイドと4P体験【エロい体験告白】

5年前だったか、会社の旅行の時だ。
智子ちゃんと言う、その時のバスガイドが色黒でポッチャリ型でけして可愛い訳ではないが、性格は明るくて楽しい子だった。
暇をみては、俺達三人とそのバスガイドは、下ネタなど話しては盛り上がってた。
冗談で「じゃ今夜は4Pだな」などと言うと、
「ゴム買っといてよ~」
今夜俺達三人の部屋で飲む約束をした。
3人で一番マシな俺が、別れ際、チョイ真剣な顔で、「本当にゴム買っとくよ。」と言うと、小さい声で「イイヨ」と言ってきた。
その時はチョット半信半疑だった。
夜4人で飲む為俺達は買い出しにいった。
一応、ゴムも買っておいた。

3人のウチ一人は童貞だったので、「もし本当にやれたら初体験が4Pだなw」なんてテンションも上がり気味だったが、本当に4P出来るなんて確信はなかった。
実は、俺はあまりポッチャリは好みではなかったので、それほどまでにやりたいという気はなかったが、童貞ともう一人のギャル好きが やけに乗り気であった。

そうこうしてる間に夜がふけていった。
彼女が俺達の部屋にやってきた。
浴衣姿ではなく私服だったのが残念だった。
私服だったがポッチャリ体型なので長袖Tシャツがピッチピチで、乳もかなりのデカさだ。
これを見たとき、「絶対やってヤル!」と3人のウチの1人(ギャル好きの奴)が俺に耳打ちしてきた。
そして、俺とギャル好き、そして童貞の3人とバスガイドとの宴会が始まった!

宴会は、やはり下ネタで盛り上がる。酒の方もすすんでいった。
機をみて、童貞が「ゴム買ったんだけどー」とゴムを見せながら言った。
すると、バスガイドは「えーっマジで買ったのぉ 無理無理」などと言ってるが顔は笑ってる。
やはり無理なのか?

ギャル好きと童貞が、酒を買いにでかけ、俺とバスガイドの二人だけになった。
その時、彼女が
「私、マジ4Pなんて無理だよ。それに童貞君はキモいし。あとで一人で私の部屋こない?」と言ってきた。
もちろんOKし、男二人帰って来るまで、ベロチューしまくった。

ギャル好きと童貞が帰って来て、酒を飲みまくり楽しい宴が続いた。
彼女も4Pは、したくないが、乳ぐらいはノリで触らしてやっていた。
そんな中、俺の携帯がなった。上司からだ。
「コンパニオン呼ぶからお前も来い」というのだ。
嫌だったが、仕方なく1時間だけ退席する事にした。

「一時間だけ行ってくるよ」と 言うとは、バスガイドは困った表情で「えーじゃ私も部屋戻ろかなぁ」と言った。
すると童貞とギャル好きは猛反対、「まっまっもう少しだけ飲もうよ!」と酒をすすめる。
4Pが嫌な、バスガイドは「私明日の準備もあるし、」とかわす。

結局、バスガイドは自分の部屋に戻ってしまった。
よほど複数Pが嫌なんだろう。俺は上司のもとに向った。
コンパニオンもいたが、どう見ても40すぎのババァだ。
ハゲの課長補佐の話しでは、3枚でマル秘サービスがあるらしいが丁重に断った。

バスガイドの巨乳で頭の中がいっぱいだった為、上司との宴会は何にも楽しくなかった。
2時間が経ち、やっとの思いで上司から解放された。
時計はもう午前0時をまわってた。
「ちくしょーバスガイド寝ちまってるかな」
そう思いながら、バスガイドの部屋まできた。ノックした。

すると中から戸をあけたのは、なんと はだけた浴衣を着た、ギャル好きだった!
「もう始まってるよ!ウヒヒ」
部屋の中を見ると、童貞の奴が童貞でなくなっていた!
素っ裸のムチムチバスガイドがあんなに嫌がっていた童貞の上に跨がり、高速で腰を前後に振りまくってた。

ギャル好きが、騎乗位中のバスガイドにチンポをくわえさすと、俺も浴衣を脱いだ。
童貞騎乗位 残りWフェラ。
せっかくなのでAVでしか見れない事をいろいろ楽しんだ。
「この子顔射もいいんだって。」ギャル好きが言うと…

正直5年も前の話だ。
多少の着色はあるが、本筋は間違なく実話だ。
実際に4Pとかなったら、誰でもAVの真似事すると思うが…違うかな。
ただ、Wフェラはあれで起つ奴はいないと思う。
俺が勃起したのは、脱ぎ捨てられていたバスガイドの制服を見た時だ。
俺がいない間、ギャル好きと童貞は、バスガイドに制服を着せて飲んでいたのだ。

彼女が、昼間は俺達のバスのガイドだと言う事実が胸をキュンとさせ、たちまちMYチンポが反り返った!
それからバックで放り込んだ。
上の口は、ギャル好きのチンポをくわえて悶えている。

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