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スッチーや保母さんなど働く女性とヤリコンしてHなゲームをしてきた男【エロい体験告白】

色んな職業の働く女性と合コンやヤリコンをしてきました

保母さんやレースクイーン、
女性起業家やキャバ嬢とか

 因みに一番高飛車だったのはのスッチーです。

 スッチーは可愛くてノリが良くてHな子が多いんだけど、
なんか自分を特別な存在だと勘違いしてるような
DQNな勘違い系の女の子子ばかり

 具体的に言うと、積極的に自分から誘ってきて、
それを断ると「えっ、私が誘ってるのに?」

なんてはっきり口に出して言っちゃうようなかんじ。

 そんな合コン生活に少し食傷気味になってきてた頃、
世間で流行り始めたものが有りました。

 iモードの出会い系サイトです。

 私はすぐに飛びつきました。

 仲間内の紹介合コンは、毎回外れはないんだけど、
合コン前のドキドキ感が足らないというか…

 その点、出会い系で知り合った子達と合コンするのは、
合コンの場で初対面ということで、それはもう変なドキドキ感で一杯でした。

 で、その出会い系サイトで知り合った子と
約束を取り付け、合コン当日を向かえました。

 ♂5♀5の合コンで、場所はいつものダイニングバー

相手の子達は某通信関係会社のOLでした。

 私とやりとりしてた子がAちゃんですが、
Aちゃんは顔は普通だけど、とにかく乳がでかい。

 BちゃんCちゃんはスレンダーで
普通に美人だが、どうやら二人共彼氏持ち。

 DちゃんEちゃんは顔は普通だがスタイル良く服装は
ギャル系、どうやら最年少らしく先輩達に気をつかってました。

 野郎共は私の後輩のTと、残りは三人の愉快な仲間達。
 女の子達はスゴイはしゃぎ様で、合コンは序盤から多いに盛り上がりました。

 山手線ゲームや10円ゲーム等の合コン御用足し
ゲームでセオリー通りに女の子を酔わせつつ、
個人データを聞き出し、王様ゲームが始まる頃には
Hなムードに場が染まっていました。

 その頃には彼氏持ちのBちゃんCちゃんも、
参加男性全員とキスするようになっていて、
Aちゃんにいたっては泥酔一歩手前で目線が定まっていない

 王様ゲームでは、野郎共は全員通し
サインを使用してますから、もちろん外れは有りません。

 何巡か目で私が王様になったとき、全員を男女のペアに振り分け、

「男が女のオッパイを舐める!」という命令を下しました。

 皆はゲラゲラ笑って恥ずかしそうに
舐めるふりをしていただけでしたが、私とペアになったAちゃんは、

「え~、やらなくちゃいけないのぉ。はずかしいよ~」

 と、完全にされるがままの酔っ払い。

 私は一応Aちゃんを壁向きに立たせ、
他の人からはオッパイが見えないように気を使いつつも

「王様の命令は絶対」

と言って軽く押し切り、Aちゃんの乳首をチュッパレロしました。

 みんなのいる場、しかもダイニングバーの店内なのに、
Aちゃんは「あっ、あぁっ」と声をあげて感じだし
、身を竦めるような体勢になりました。

 私達のテーブルはみんな酔っぱらっていて、
私がAちゃんの乳首を本気舐めしてることに
誰も気付かなかったのですが、
流石に他のテーブルのお客さん達には見られていて、
軽く退き笑いされてしまいました。

 私はそれまで彼氏持ちのCちゃんを
狙ってたのですが(この時点でCちゃんとは軽いキス止まり)

10円ゲーム時に「会ったその日にはHしたことないで~す」
と言っていたCちゃんよりも、この酔っ払い“
美巨乳Aちゃん”なら確実にヤレルと判断しました。

 心の悪魔も『パイズリできるぞ~』と誘惑します。
しかし、スレンダーで美人なCちゃんへの未練が捨てきれない優柔不断な私(汗

 結局、Aちゃんの喘ぎ声で店主から、
「○○さん、王様ゲームは終了してもらえませんか。他のお客さんもいるんで」
 と、イエローカードをもらい、徐に一次会は終了。
 場所を変えて二次会ということになりました。

 タクシーと私の車に分乗し、そこから5分位先にある青山のクラブに向かいました。
 私の車にAちゃんとEちゃん、後輩のTが乗り込み、他の人達はタクシーです。
 クラブ前に付きタクシー組と合流したのですが、Aちゃんだけが車から降りてきません。

「私、○○さんの車で寝させてもらってるから、みんな行っていいよ~」
 とAちゃんは言うのですが、女性陣は、
「そんなに酔っぱらってるのに置いて行けないよ~」
 と口を揃え、一気に場が白けムードに。
 その瞬間、私のえろい脳内コンピューターが、えろの為の最善策を弾き出します。

「じゃあさ、俺とTでAちゃんを看病するよ。Tの家は目黒だから、ここから近いし」
 と飽くまで伸士的に提案。しかし女性陣はなかなか首を縦に振りません。
 そこで、「私も付いて行きます。Aさん一人をほっとけないですから」とナイスアシストのEちゃん。

 私はここで一気に畳み掛け、
「Tの家は実家で両親も寝てるし、
夜中に女の子に変な事出来ないから大丈夫。Eちゃんも一緒にきてくれるし」

 と、下心が無い事をアピール。ほんとはTは一人暮し。

 ここで女性陣も完全に私を信用し、

「じゃあ○○さん、宜しくおねがいします」

 と申し訳無さそうに頭を下げます。

「いいよいいよ気にしないで。
みんなは楽しんできてよ(あくまで爽やかに)」
 と私。

 しかし、この期に及んでもCちゃんが気になる私。

 私はCちゃんを引っ張って皆から少し離れ「後で電話するね」と甘く囁きます。
 Cちゃんも私を見つめ「うん、電話して(はあと」と満更でも無い様子。
 私はCちゃんと別れを惜しむようにキスしまして、その場を後にしました。
 結局、残ったみんなはここでお開きになったそうです。

 Tのマンションに着き、取り敢えずAちゃんをベッドに寝かせます。
 すぐさまEちゃんの携帯にCちゃんからのコールが入りだします。
 Eちゃん曰く

「○○さんと私達がHしちゃってないか気になるんじゃない」

との事。

 Eちゃんは「大丈夫ですよ。今Aさんを寝かしつけましたから」

 と電話口のCちゃんに答えますが、
しばらくの間、切っては鳴り切っては鳴りが続きました。

 そんなCちゃんからのチェック電話も収まり、
私達は寝ることにしました。

 私はEちゃんとベッド脇の床に寝転び、
Tはベッドで寝ているAちゃんの横に滑り込みます。

 私はEちゃんと自然にキスしてました。

 そのままの流れで耳や首に舌を這わせ、
オッパイを揉むとEちゃんは喘ぎ出します。

「ダメだよ~、Tさん達に聞こえちゃうよぉ」

こんな狭い部屋、近い距離で聞こえちゃうも何もないもんだ。

「ベッドの上見てみな。T達えっちしてるから」
なんと、TはAちゃんにいきなり挿入してました。

「え~っ!ほんとにヤッてるの!?」とEちゃん。

「あっ・・あぁ~ん」

 次第にAちゃんの喘ぎ声が大きくなり始めます。

 私はEちゃんに向き直り、服の上からブラのフックを外し、
キャミをずり下げて生乳と御対面します。

「はずかしいよ」とEちゃん。

 しかし私は構わずBカップの
小振りなオッパイを舐め回します。

 段々息が荒くなり出すEちゃん

「ねぇ、口でしてよ」

「やだよぉ、恥ずかしいよ~。Tさんに見られちゃうじゃん」
 私は構わずパンツを脱ぎ、いきり立ったチンポを突出します。
 
 と、Eちゃんは素直に下半身の方に移動して
パクッとチンポを喰わえてくれます。

 なにも言わなくても普通に玉袋まで舐めてくれるEちゃん(キャミ腰迄ずり下がりのすがたがエロい)

 笛吹くみたいに横舐めしたりと一生懸命ナメナメしてくれます。

 こいうフェラって今時の若い娘たちには常識なの!?と驚きながらも気持ちイイ。

 私も負けじとEちゃんの股間に指を滑り込ませます。

 Eちゃんのアソコは既に濡れ濡れで、
私が中指を曲げてGスポットを刺激し、親指でクリを攻めると
「むぅ~!むぅ~・・・!!」
 とチンポを口一杯に頬張りながら喘ぐEちゃん。

 ベッドの上ではTが両手でAちゃんの巨乳を回すように下から持ち上げ、正常位でガンガンついてます。
 その度に激しく上下する巨乳に合わせ、Aちゃんの喘ぎ声も大きくなります。
 Tは「先輩、美巨乳っすよ!なんか彼女の中すごい濡れててヌルヌルします!」と興奮気味
 Aちゃんにも「ねぇ、気持ちイイ?」とか聞いています。

 私はEちゃんを隣に寝かせて後ろを向かせ、寝たままバックで挿入しました。
「んっ・・・ん~」と溜息のように喘ぎ。
 そのあとは「きゅん、きゅん」というような甲高い声でハァハァするEちゃん。
 身長155cm位しかないEちゃんのアソコは良くしまります。
 バック・騎乗位・正常位・松葉崩しと、様々な体位でEちゃんを堪能しました。
 
 私はチンポが長くてカリが張っているのですが、Eちゃんはそんな私のチンポを気に入ってくれた様子で、
「○○さんのスゴイっ!アタる!気持ちイイ~」と感じまくりでした。
 Eちゃんはすぐにイッてしまい、そのあとも何度も、
「イッちゃうよ~!イクッ!!」と繰り返しながらイッてくれてました。
 しかし、酒が入ると全然イかない私。
 すると突然、Tが「ヤバい、イク!」と言ってAちゃんのお腹に射精し、シャワーを浴びにいってしまいました。

 私はAちゃんともヤッてみたかったので、Eちゃんからチンポを抜くとベッドに上がりました。
 Eちゃんは床に崩れ落ちてハァハァ息を切らせてます。
 仰向けに寝ているAちゃんのシーツを捲りチンポを挿入しました。
 寝ていたAちゃんはすぐに目覚め、顔を横に向けたまま喘ぎ出しました。

 Tとした後のAちゃんのアソコはヌルヌルで、すんなり奥迄チンポが入りました。
 Aちゃんの陰毛がキラキラ光っていたのが印象に残ってます。
 私はAちゃんの両脚を抱え、更に深く挿入します。
 AちゃんのアソコはEちゃんよりゆるいのですが、何故かすごく気持ちイイ。
 その上、愛液が止めどなく流れ出してて、私の腹も太腿もシーツもヌルヌルです。
 本当に凄いヌルヌル感で(笑、私は一瞬、Aちゃんとの一体感というか結合感に酔いしれてしまいました。

私「気持ちイイ?」
Aちゃん「はっ・あん・・キモ・チ・・イイ!」
私「イキそう・・イッていい?」
Aちゃん「あぁっ・・中は・ヤメ・テ・・」
 意外に冷静に外出しを希望するAちゃんに一瞬萎えかかりながらも、Aちゃんのオナカの上にたっぷりと出してしまいました。
 少し中にも出ちゃったと思うけど、あんまり長時間やってたせいでチンポの感覚も薄いし、Aちゃんのヌルヌルのせいでよく分かりませんでした。

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